webカメラ新調

マメ誕生後、すぐに購入したwebカメラはマメがさわりまくる(具体的に言うと、首の部分をキュキキュキして遊ぶ)ので、首がくたんくたんになり角度調節が不可能になりました。なのでwebカメラ新調。買い直すのにあたって、30万画素、130万画素、200万画素といろいろあるので悩みましたよ。
Skypeで高画質テレビ電話を楽しむには

  1. CPU。Core 2 Duoを初めとするデュアルコアCPUを搭載したパソコンが必要になる。
  2. ロジクールの高画質テレビ電話対応Webカメラを用意すること。有効200万画素の性能を持つ高性能Webカメラ「QCAM-200S」や「QCAM-200V」などが対象機種。
  3. インターネット回線。ADSLやFHHTなどのブロードバンド回線を利用していて、上りの速度が 384kbps以上出ていること。

詳しくは「ノートPC&Skypeで作る“高画質”テレビ電話(nikkei TRENDYnet)」参照。
高画質で楽しむにはノートCPUも足りないし、顔を自動追尾するLogicool キューカム オービット AF QCAM-200R QCAM-200Rは必要スペック(Pentium® 4互換プロセッサー、1.4GHz(2.4GHz以上推奨))だったので。本当はあちこち行くマメを自動で追いかけてくれるコレが欲しかったんだけどねぇ。パソコン買い換えるまでは、しばらくいままで通りのテレビ電話です。
 高画質で簡単セットアップウェブカメラ130万画素WEBカメラ
とりあえず、130万画素になりました。ダメもとで安いの買ったけど、大丈夫でした。割ときれいです。Skypeはハンズフリーで喋れるし、孫の顔見せ放題だし、双方の実家にPCがあって常時接続なら絶対導入の価値ありですよ!携帯だと高いもの!うちでは平日19時からの晩ごはん時がskype時間です(ごはんの時はじっとしてるから(笑))。ワタシもマメとふたりで食べるより、おかんと喋りながら食べた方が気が紛れるので。