レーシック手術当日

本日はいよいよ手術です。最初の予約は10時だったのですが、経験者の兄が「夕方やった方がいいよ」というので、夕方の時間・16時からに変更してもらいました(ちょうど空いてた)。術後とにかく太陽の光がまぶしくて辛いらしいです。幸い、今日は雨。日も短くなってるので術後まぶしくて辛いことはなさそう。
病院に着いて手術代金支払ったり、いろいろ手続き。もっかい視力検査だけあり、髪の毛結んだり準備して、待合室で雑誌読んで待ち。呼ばれたので手術室のある階へ移動。点眼麻酔してもらって、医師の診察受けてまた待ち。
まずフラップを作る部屋へ。右目から手術開始。右目はわけわかんない間に終わるのでいいのですが、左目は「うわ、アレをもっかいやるのよね…」と嫌さ倍増。目を開けとく器具?がちいと痛い。向かいの部屋に移動して、今度はレーザーを当てます。なんか医療用のテープみたいなのを貼り付けられ、また器具でがっと目を開けられます。「レーザー照射21秒です♪」とか声が聞こえて、焦げ臭いような匂いが。ちゃんと緑の点見てー言われるけど、まぶしいし見にくいし。レーザーの照射が終わったら、ざぶざぶ消毒液?をかけられて目の洗浄。麻酔効いてるけど、フラップ触られてる感ありあり。で、左目。はよ終われーと念じて我慢。まぶたに貼られた医療用テープ、べりってはがされるのが地味に痛い。まつげだいぶ抜けたな…。
回復室へ移動。兄の言っていた通り「手術終わった瞬間に、もう見える!!!!!」 休んで、もらったサングラスをかけて帰宅。見える。見えるよー!
午前中買い物行ったので、昼寝がずれ込み、マメはワタシの不在の間ほぼずっと寝ておりました(15時〜18時半。変な時間に寝すぎ)。ワタクシ今日は首から下のシャワーのみなので、風呂はダンナに入れてもらい、寝かしつけ。変な時間に寝たので寝てくれません。目をこすらないように透明眼帯したら「ママ、おめめいたいいたい?!」と怖がって大泣き。目が乾くような嫌な違和感だけあるので、適当に痛み止め目薬使いつつ就寝。