093・六月の夜と昼のあわいに

六月の夜と昼のあわいに

六月の夜と昼のあわいに


現代絵画に、次にフランス文学者の杉本秀太郎さんの序詞(詩・俳句・短歌)があって、恩田さんの短編。ずいぶんと凝った作りの本ですね。中身は相変わらずの恩田ワールドですけど。