医療の進歩

昔は何度も点滴する場合、いちいち針を抜き差しして、下手な医者に当たると液が漏れたり、当然刺すのも苦痛が伴ってたはずなのに、いつからか針の部分を残して、チューブ+キャップ方式→次はキャップはずして合体になってますね。小児科でも発熱後はよく点滴されるので知ったのですが、大人もなんですねー。
患者さんの苦痛緩和のために、医療の部品?とでもいうのでしょうか。注射器とかもろもろも進化してるんですね。